TONVERA APOLLO
旧 Noah Rigs
PROMETHEUS 搭載4つのアンプチャンネル、キャビネット調整、表現力豊かなエフェクト。最初のゲインから最後の余韻まで、自分らしいギターの音へ。
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4つのアンプチャンネルと8種類のボイシングから始め、ゲイン、トーンスタック、パワーアンプのレスポンスを演奏スタイルに合わせて調整できます。
キャビネットキャプチャーをブレンドし、マイク位置を調整してから最終的なレスポンスを整えます。アンプ前段にダイナミクスとドライブ、後段にモジュレーションと空間系エフェクトを加え、完成したサウンドをプリセットとして保存できます。
APOLLOのシグナルチェーン
アンプ、キャビネット、エフェクトを詳しく。それぞれのモジュールが、リグの音色とレスポンスを形作ります。
アンプ
PROMETHEUS 搭載
APOLLOの4チャンネルとA/Bボイシングで、クリーンからクランチ、ハイゲインまで。PROMETHEUSのニューラル・アンプモデリングが音色の個性とレスポンスを形にします。
チャンネルとボイシングを選び、ゲイン、トーンスタック、パワーアンプの反応を調整。軽いピッキング、強いアタック、伸ばした音を弾きながら、レスポンスの違いを確かめられます。
キャビ
キャビネット、マイク位置、レスポンスの調整で、アンプの後の音を作ります。厚み、輪郭、高域の細部を整えましょう。
4つのキャビネットスロットから選び、マイク位置を調整。ローカットとハイカットで帯域の両端を整え、出力レベルをリグ全体に合わせます。
Pre FX
ゲート、コンプレッサー、ブースト、オーバードライブで入力を調整。まとまりのあるクリーンから、強くドライブするサウンドまで作れます。
演奏の間に合わせてゲートを設定し、コンプレッサーのアタックとリリースで音の立ち上がりと余韻を調整。ブーストやオーバードライブで、アンプへの入力の強さを変えられます。
Post FX
モジュレーション、ステレオディレイ、リバーブでアンプの音を広げます。さりげない広がりから、リズミカルな反復、長い余韻まで。
モジュレーションを選び、ディレイのタイミングとフィードバックを設定。リバーブのサイズ、プリディレイ、ダンピングを整え、幅とミックスで元のアタックとのバランスを取ります。
EQ
10バンドのグラフィックEQで厚み、存在感、明るさを調整。ローカットとハイカットで最終的な音を引き締めます。
スライダーで全体の音色を整え、ローカットで不要な低域、ハイカットで強すぎる高域を抑えます。設定を比較するときは、出力レベルをそろえて聴いてみましょう。
フィルター
ピッチシフト、オートワウ、Vocalizerで表現を広げます。ギターの音から、フィルターの動きや声のような質感へ。
ピッチ処理で音域を変え、オートワウで信号に動きを加えます。VocalizerのVoiceとHachimiモードを試し、加工した音とギターパートのバランスを調整できます。
チューナー
わかりやすい音名とピッチ位置で、リグ内でチューニングを確認。パートやテイクの間も同じワークスペースで作業できます。
音を鳴らし、基準に対するピッチ位置を確認。楽器を調整したら、そのままシグナルチェーンに戻れます。別のチューニングアプリを開く必要はありません。
リリース
スタンドアロンまたはプラグインとして動作。
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